レーシック手術で失敗しない為に、大切なことeye_22.png

ico_1.GIF レーシックについてよく理解すること
ico_1.GIF よい医師・よいクリニックを選ぶこと

このサイトでは、大切な眼を手術するレーシックの不安を
取り除くお手伝いをさせていただきます
2011年12月21日

神戸クリニック、神奈川アイクリニックが統合

神戸クリニックと神奈川アイクリニックは
2011年12月1日に統合し、
神戸神奈川アイクリニックに名称変更いたしました。
この統合により、神戸神奈川アイクリニックは
国内最大規模の視力回復手術専門クリニックとなりました。

すでに手術を受けた方
保証期間について
手術後のアフターケアや保証期間は手術を受けていただいたときの
契約内容を継続しておりますので、ご安心ください。
クリニックの統合に伴い、全国9院、どこのクリニックでも
アフターケアをお受けいただけるようになりました。

全国の神戸神奈川アイクリニック所在地一覧


こちらからレーシック資料請求ができます。


レーシック 視力回復

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2011年11月25日

SBC新宿近視クリニック 横浜院OPEN

2011年12月1日 SBC新宿近視クリニック
 横浜院
が開院します。
11月1日にプレオープンしました。
2012年2月末まで、
横浜院開院キャンペーンを実施中!!


 診療時間  10時〜20時(年中無休・完全予約制)
 アクセス 横浜駅東口直結
       JR横浜駅徒歩3分
       京浜急行電鉄横浜駅徒歩3分
       東横線みなとみらい線横浜駅徒歩5分

   詳しくはコチラまでお問い合せください。
湘南美容外科

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2011年06月26日

iLASIKとZレーシックを徹底比較

 iLASIK(アイレーシック)とZレーシックの主な違い

iLASIK(アイレーシック)とは
 1. Wave Scan(ウェイブスキャン)
 2. Intralase iFS 又は FS60(イントラレース)」
 3. VISX STAR S4 IR(ビジックス スターS4 IR)
の3つの機器を使ったレーシックをいいます。

Zレーシックとは
iLASIKではフラップ作成にイントラレースを使用しますが、
Zレーシックではイントラレースのかわりにフェムト LDV(通称:ダヴィンチ)を使用します。

世界で最もシェアが大きいIntralase社のイントラレースに対抗するかのように、
Ziemer社が FEMTO LDV を提供しました。
Zレーシックはクリニックによって呼び方が色々あります。


 最新のレーシック iLasik ・ Zレーシック の使用機器を比較
術式1.高次
収差解析
2.フラップ作成3.屈折矯正クリニック名
iLasikウェーブ
スキャン

米国AMO社
イントラレース
iFS
米国AMO社
ビジックススター
S4IR

米国AMO社
銀座近視クリニック
SBC新宿近視クリニック (新宿院)
iLasikイントラレース
FS60
米国AMO社
SBC新宿近視クリニック
品川近視クリニック(東京)
増田記念アイケアクリニック
神戸クリニック
神奈川アイクリニック

Zレーシック+plus

フェムトLDV

スイスZiemer社
レイ眼科クリニック
Zレーシック×アレグレット
ブルーライン
ドイツWave Light社
品川近視クリニック
増田記念アイケアクリニック
アマリス
Zレーシック
ウェーブ
フロントを
使用した治療が
必要な場合は
無償で提供
アマリス500
ドイツSchwind社
品川近視クリニック
最高級
アマリス
Zレーシック
フェムトLDV
クリスタルライン
スイスZiemer社
アマリス500
ドイツSchwind社
品川近視クリニック

 米国国防総省とNASAが認めた唯一のレーシック(iLASIK)

アメリカ国立航空宇宙局(NASA)や米国国防総省の承認時には、
アイレーシック(iLASIK)のデータが使用されました。

戦闘機パイロットや宇宙飛行士は、遠心力で強い重力(G)をかけ、
戦闘機の加速に耐えられるようにトレーニングをしています。
その米国国防総省とアメリカ国立航空宇宙局(NASA)に認められたiLASIKは、
強い重力や宇宙空間での作業といった極限状態での活動でも安全性・安定性が認められた
唯一の視力矯正手術なのです。
iLASIKは激しいスポーツをする方にもおすすめできるという事です。


 iLASIKの手術の流れ

1.
 初めに、ウェイブスキャンによる手術前の検査を行います。
 眼球に光をあて、反射して戻ってきた光を分析して、角膜や眼球にある固有の
 歪みを計測します。
 痛みのない方法でデータを収集して、眼の状態を詳細に解析します。
 ウェイブスキャンで解析した手術用データを、S4IRエキシマレーザーに転送し、
 レーザー照射の準備をします。
     
2.
 フラップ作成にはイントラレースを使用します。
 照射時間は、片眼で20秒以内です。
イントラレースは、より正確かつ均一な厚さのフラップを形製することが出来ます。
     
3.
 屈折矯正では、S4IRエキシマレーザーの赤いライトを見つめます。
 手術用データと実際の角膜位置のずれは、それぞれの虹彩模様を認識して
 修正します。
 角膜の安全を考えたレーザー照射プログラミングにより、片眼1分以内で
 レーザー照射は終了します。
     
4.
 最後に、フラップをもとに戻します。このフラップは、マンホールのふたのように
 ピタリとはまるため、ずれる心配はありません。
 ほとんどの方が、手術直後に視力の回復を実感できます。



 iLASIK = IntraLase(イントラレース)+CustomVue(カスタムビュー)

kiki-iLASIK.jpg

iLASIKは、Advanced Custom View(アドバンストカスタムビュー)という技術を基盤にした
屈折矯正手術で、次の3つの機器を使用します。
  「Wave Scan(ウェイブスキャン)」
  「Intralase (イントラレース)」
  「VISX STAR S4 IR(ビジックス スターS4 IR)」

一人一人異なる眼球虹彩模様の特徴を検査時とレーザー治療時に測定した位置合わせを
することで、正確にレーザー照射位置を合わせることができ、個人の目に合わせた
カスタムメイドの視力矯正手術を行ないます。


 アドバンストカスタムビューとは

「Wave Scan」と「VISX STAR S4 IR」を使って、人それぞれの目に固有なゆがみを
0.01D(ディオプター)単位で測定・解析した後、そのデーターに基づいて視力矯正する
AMO社独自の技術をいいます。


【iLASIKとZレーシックを徹底比較】
   1. ウェイブスキャン(高次収差解析)について
   2. フェムトセカンドレーザー(フラップ作成)について
   3. エキシマレーザー(屈折矯正)について

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